こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。
↓先日、ニューヨークプロ(ボディビルコンテスト)で、メンズフィジーク(細マッチョ)部門3位に入賞したアンドレイ・ディウの背中のトレーニング動画。(自動生成だと意訳なので、ちょっと変な日本語ですが)
・チンニング(懸垂)
・ダンベルロウ
・スミスマシンベントオーバーロウ
・Tバーロウ
・ストレートアームプルダウン+ケーブルロウ
ボディメイクが目的の場合の筋トレでは、
①テンション(対象の部位の緊張状態)を継続して
②ピークコントラクションを得る(ウェイトを挙げたとき、さらに筋肉を引き締めるように力を込める)
ことが原則となります。
上級レベルになると個々によりテクニックにも好みが出てきますが、基本は反動は抑え、フォームを厳守して対象の筋肉が焼け付くような感覚が得られるよう繰り返します。
そうして8~12回程度(部位や種目により多少の差があります)無理なく繰り返せるようになったら、徐々に重量を上げていくると、形よく筋肉を発達させていくことができます。
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。
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